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<title>英語学習・勉強法のコンテンツ</title>
<link>http://www.1banhope.com/contents/</link>
<description>英語学習・勉強法・英語学習習得体験</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Sun, 31 Oct 2004 22:26:09 +0900</lastBuildDate>
<generator>http://www.movabletype.org/?v=3.11-ja</generator>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

<item>
<title>ロッキー青木のアメリカ挑戦（英語学習記事）</title>
<description><![CDATA[<p>
ロッキー青木は多分日本人経営者としてアメリカでソニーの盛田氏など<br>
と同じくらい有名な日本人です。<br><br>

ベニハナというレストランを起業して億万長者となったのですが<br>
それまでにアイスクリームを屋台のような形で売ったりしたという<br>
ことらしいです。<br><br>

そこで彼の英語は全く上手いレベルではなかったらしいです。<br>
ただ、レスリングをやっていてそこからアメリカで<br>
夢を掴もうと躍起になってお金儲けをしていたとか。<br><br>

そこで考えられるのが人間には欲があります。<br><br>

その欲によって英語ではなくアメリカでお金持ちになるという<br>
ことだけを考えていたので英語自体はそれに付随した<br>
ただの付録だったのでしょう。<br><br>

ロッキー青木のような英語がダメだった日系人が<br>
アメリカで成功しているのはこのような英語より<br>
さらに先にある目標があったのでその言語的な劣勢を<br>
乗り越えたのでしょう。
<br><br>
果たしは私たちは英語の先に何を見出すのかと<br>
考える必要があるようです。<br><br>

参考<br>
<br><A HREF="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4808303086/rennariserapi-22">人生死ぬまで挑戦だ</A>
<br><br>
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<link>http://www.1banhope.com/archives/2004/10/post_41.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Sun, 31 Oct 2004 22:26:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>フランス人ハリウッド俳優の英語学習法（英語学習記事）</title>
<description><![CDATA[<p>
フランスの俳優が英語学習する時に彼らがやっているのが<br>
トマティス博士が考えた「耳」からモーツアルトなどの<br>
音楽を聴いて音を識別できるようにする方法だということです。<br><br>

これは英語やフランス語、日本語では使っている音域が<br>
違うということです。
<br><br>
聞こえないということは発音できないということでも<br>
あるという考え方です。
<br><br>
その耳を鍛えるのに一番いいのがモーツアルトだと<br>
いうことですが効果は分かりません。<br><br><br>

<br>
<A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=OAN6F+786G4Y+3M0+BZO4I" target="_blank">フランスの俳優はこの方法</A>を使っているらしいが<br>
日本人には聞こえない音を長期間で鍛えるということでは<br>
効果があるかもしれません。<br><br>

参考<br>
<A HREF="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4434016121/rennariserapi-22">こころとからだのモーツァルトセラピー</A>
<br><br><A HREF="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4434012177/rennariserapi-22">トマティス博士の 音の子育て</A>
<br><br>
教材<br>
探してみましたがアルクから一つありました。<br>
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<category></category>
<pubDate>Sun, 31 Oct 2004 17:34:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>天才の勉強法（英語学習記事）</title>
<description><![CDATA[<p>
天才とはどんな勉強をしているんだろうか？<br><br>

ちょっとしたコツがあるということでしょう。<br><br>
ある意味要領がいいのでしょうが勉強法は変わっているわけではなく
地道です。<br><br>

「方法序説」という本を書いたデカルトは本を読んでも<br>
学ぶべきことが少なくて旅に出て真実を追究したことを<br>
書いています。<br><br>

そこで、方法論はあくでも一例にしかすぎず天才は自分に合った<br>
勉強法を徹底的に獲得したことが重要なのでしょう。<br><br>

私たちは何か人に影響されていますが自分がどのようなことで<br>
学習できたことを棚卸することが重要なのでしょう。<br><br><br>


例えば通学か通信教育かどちらで今まで成果が出たか？<br><br>

私は直接教えてもらわないとインスピレーションが<br>
得られないタイプなのでこのような通学派です。<br><br>

あなたは何型でしょうか？<br><br>

<br><br>
参考<br><br>

<A HREF="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106004593/rennariserapi-22">天才の勉強術</A>
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<link>http://www.1banhope.com/archives/2004/10/post_39.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Sat, 30 Oct 2004 18:15:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ジャーナリスト落合信彦の英語学習法（英語学習記事）</title>
<description><![CDATA[<p>
私は落合氏の本を読んで「なんてカッコイイんだ」と何度思ったことか。<br><br>

氏の英語学習法はとにかくすごいという一言でマネしようと<br>
思うかどうかは別に参考になると思います。<br><br>

子供のころは色々と苦労をされたようですが辞書を覚えたら<br>
そのページを食べていたとか。<br><br>

当時の日本では破格に高い値段で今で言えばブランド物や外車のような<br>
価値があるくらいの高価なものであったでしょう。<br><br>

それを覚えたら食べていたそして覚悟して必死にやっていたという<br>
象徴でしょう。
<br><br>
それで、トラックの助手をしながらジャパンタイムスを読んだり<br>
映画を何度も字幕なしで観れるように同じ映画を何度も観ていたとか。<br><br><br>

あとは、教会で英語を聖書に基づいて通って聞いていたとか。<br><br>

当時考えられる方法をすべて手を出して勉強していたらしいです。<br><br>

現在ではジャーナリストとして活躍されていますが<br>
昔は石油採掘をしたり一時期通販をやったりしていたようです。<br><br>

ビジネスマンとしても一流である氏の人生哲学は今でも私の中で
すごい人がいるもんだなと思っているくらいおもしろいので
是非一度読んでみてください。<br><br><br>


参考　<br>
<A HREF="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4087497151/rennariserapi-22">アメリカよ!あめりかよ!</A>
<br><br>
すごいことなっているランキングです。是非このサイトのランキングを<br>
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<link>http://www.1banhope.com/archives/2004/10/post_38.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Thu, 28 Oct 2004 18:59:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ショーコスギに学ぶ英語学習とハリウッド挑戦（英語学習記事）</title>
<description><![CDATA[<p>
ショーコスギと言えばケインコスギのお父さんですが元祖忍者俳優でしょうね。<br><br>

ハリウッドで成功して日本人では黒澤明監督や三船敏郎という<br>
純粋な日本製ではなくアメリカ発で成功した
珍しい存在です。<br><br><br>

そこで考えるとこのショーコスギがどうやって英語が<br>
しゃべれるようになったのかを考えると参考に<br>
なるのではないでしょうか？<br><br><br>


彼は大学受験に失敗して落ち込んでいたようです。<br><br>

ただ、空手をはじめとした格闘技は超一流で<br>
アメリカに行った時に黒帯で教えていたとのこと。<br><br>

それから１０００個以上のトロフィーを獲得したのですが<br>
なかなか俳優として仕事がなかったらしいです。<br><br>

それは簡単です。<br><br>

日本人が出演できる映画なんて今でもほんのちょっとです。<br><br>

ラストオブゲイシャという映画もスピルバークが制作するけど
メインキャストはほとんど中国系の俳優ばかり
あとはわきに日本人俳優が固めているだけです。<br><br>

いい役は渡辺謙くらいです。<br><br><br>


それでそんな彼がハリウッドの中で１００万ドルスターに
なったわけですがその話を講演会で一度本人から
聞いたことがあります。<br><br><br>

英語なんて使っていればなんとかなるというのが<br>
答えだったようです。<br><br>

そこでアメリカに行けばいいのかと思ってしまいますが
移民が通うような学校へ行って勉強していたらしい
という話を聞きました。<br><br><br>

ただ、そのときの余談で結構モテたと言っていました。<br><br>

実際、ご本人は非常に背が高いし格闘技やっているくらい<br>
ですからかなりの体格の良さでした。<br><br>


そこで英語学習はとにかく日常で使うということらしいです。<br><br>

大前研一氏も目の前にあるものを英語で何とい言うのかを<br>
考えるようにしているようなことを語学の訓練にして<br>
いる一文が著書の中に書いていました。<br><br>

なるほどですね。<br><br>

ただ、なかなかできないのが人間の弱さでしょうが・・・。<br><br>

唯一言える事はどちらも必要にかられてできたということ
でしょうね。<br><br>

大前さんは頭がいいけど集中してやるクセがあるようですから
やっぱりそのほうがあまたに入るということでしょうね。<br><br><br>

参考　<br>
<A HREF="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887370008/rennariserapi-22">ショー・コスギのニンジャ式</A>
<br><br>
ランキング驀進中！みなさんのおかげです。感謝！<br><br>
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<link>http://www.1banhope.com/archives/2004/10/post_37.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Wed, 27 Oct 2004 18:23:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ジョン万次郎の英語学習法（英語学習記事）</title>
<description><![CDATA[<p>
ジョン万次郎は難破してアメリカの船に救われて日本に後に帰ってきて通訳として
活躍した人であることは教科書を読めば載っていますよね。<br><br>

ただ、ジョン万次郎の伝記なんかを読んでいると多分発音は有名な<br>
「掘った芋いじるくな」→What time is it now?<br>
のとおり感じたままを発音していたようです。<br><br>

香港でタクシーで英語を使うと文法はばらばらですが分かりやすい英語を
使います。<br><br><br>

そこで考えるのが英語をかっこよく発音したり、文法を分かる必要が
あるのかがちょっと問題です。<br><br>

あっちで俳優になるならある程度の発音レベルは必要なのですが<br>
アントニオバンデラスやアルパチーノは独特のなまりがあります。<br><br><br>


シュワルツネッガーもナマリがあってアメリカに来た当時は<br>
無茶苦茶ばかにされていたようです。<br><br>

ただ、今や州知事ですからね。<br><br>
すごい。<br><br>

そうしてみるとジョン万次郎のような発音ではなくアメリカで<br>
生活できるレベルになるのが先でとりあえず<br>
分かるというレベルで自分の意思が伝達できればいいのではと<br>
思います。<br><br>

私も洋書を読んで全部理解できればいいと最初は思っていました。<br>
<br>
しかし、今は一部でも理解して自分が内容が理解できればいいと
思っています。<br>
例えばハリーポッターなんか魔法のところの用語はちんぷんかんぷんですが
ハリーがどうなったかを理解できればいいなというレベルです。<br><br>

参考<br>
<A HREF="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101034079/rennariserapi-22">さざなみ軍記・ジョン万次郎</A>
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<link>http://www.1banhope.com/archives/2004/10/post_36.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Wed, 27 Oct 2004 01:46:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>クラスの英語名人がやっていた方法とは？（英語学習記事）</title>
<description><![CDATA[<p>
なぜか知らないが学生時代にこの教科はよく頭に入ってくるという
教科がありますよね。<br><br>

英語がうまい人もいます。<br><br>

そこでその英語が上手い人に聞いてみたことがあります。<br>
どうやって勉強しているの？と。<br><br>

すると、彼は映画や演劇が好きでそのときの好きな俳優が言った
かっこいいフレーズをマネていたらうまくなったと
言っていました。<br><br><br>

そういえばルー大柴さんや長島茂雄さんみたいに<br>
英語まじりのちびまるこちゃんに出てくるハナワ君<br>
みたいに英語のフレーズを言っていました。<br>
<br><br>
だから、英語だけは上手かった。<br>
<br><br>
その他の教科はよく分かりませんが普通だったように<br>
記憶しています。<br><br>

興味があることに猛烈に人は突進していきますから<br>
私の場合はオークションをやっていたらイーベイを<br>
やって英文でメールをしていました。<br><br>

次に洋書です。<br><br>

よく日本の本を読んでいると心理学者が書いている本も<br>
経済学者やコンサルタントが書いている本は<br>
みんな何らかの形で洋書から引用して使っています。<br><br>

つまり、そのおおもとを勉強しなきゃはじまらないと<br>
思って読んでいました。<br><br>

最初は全く分からないけどとにかくどうやったら<br>
儲かるのどうやってやればいいのというのが<br>
頭にありましたから後は読んで単語を辞書で<br>
引きながら読みました。<br><br>

いずれにしろ英語が必要なのではなく自分の<br>
目的のために英語が必要になればそのうちなんとか<br>
なるんでしょうね。
<br><br>
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<guid>http://www.1banhope.com/archives/2004/10/post_35.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Tue, 26 Oct 2004 06:42:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>世界のグル大前研一の英語学習法とは？（英語学習記事）</title>
<description><![CDATA[<p>
大前研一氏は世界の中で日本人としてもっとも有名なコンサルタントです。<br><br>

その大前氏は外資系で有名なコンサルティング会社「マッキンゼー」で<br>
一躍有名になった方です。<br><br>

あの有名なＭＩＴへ留学したりしています。<br>
英語がしゃべれてアメリカで洋書を出版している数少ない著者の一人です。<br><br>

その氏の英語学習はサラリーマンサバイバルとサラリーマンリカバリーの<br>
二冊に書いてあります。<br>
ちょこっとですが参考になると思います。<br><br>

実際に海外で日本語で書いた著書が英語などに訳される例なども<br>
少ないので英語で執筆しているのはすごいですよね。<br><br>

翻訳されているのも小説であれば村上春樹氏や三島由紀夫氏は<br>
有名です。<br>
心理学者の「甘えの構造」で有名な土居健郎氏などもありますが<br>
いずれにしろ評価されていて海外からも認められている本は<br>
そんなに多くありません。
<br><br>
そんな大前氏の話は参考になると思います。<br>
<br><br>
特にテレビなんか見なずに一つのことをずっと考えるという
タチであるというのは意外に重要な要素かもしれません。<br><br><br>

<A HREF="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4094021663/rennariserapi-22">サラリーマン・サバイバル</A>
<br><br>
<A HREF="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4093873003/rennariserapi-22">サラリーマン・リカバリー</A>
<br>
<br><br>
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<link>http://www.1banhope.com/archives/2004/10/post_34.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Sun, 24 Oct 2004 20:31:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>インターネットで英語を読んで単語が分からない時にする方法（英語学習記事）</title>
<description><![CDATA[<p>
基本的なことなので知っている人も多いとは思いますが・・・。<br><br><br>


エキサイト翻訳でＷＥＢを翻訳できますが、<br>
一番の問題はいろいろと小細工をしているサイトだと<br>
直接翻訳ができないことが多いです。<br><br>

そ・こ・で<br><br>

メモ帳に全部コピーして単語を張っておきます。<br><br>

コピーの仕方が分からない方のために書いておきます。<br><br>

マウスで左クリックをしてクリックしたまま単語部分だけ<br>
マウスを動かすとカーソルの色が変わっている部分が<br>
選択されているのが分かります。<br><br>

それと右クリックでコピーしてメモ帳を開いて<br>
右クリックで貼り付けます。<br><br>

それでそのテキストをエキサイト翻訳のテキストの<br>
ところにまとめて貼り付けます。<br><br>

すると大体の用語が分かるので後で読んでいると<br>
辞書代わりになります。<br><br>

ＷＥＢサイト翻訳ができれば問題ないのですが<br>
サイトが読めない場合や英文だけで読みたい場合は<br>
こうしていけば大体は理解できます。<br><br>

イーベイなんかはこれで大丈夫ですよ。<br><br>
ほとんど。<br><br>

それと最近は本を買う必要がないのでネットで<br>
全部済ませることができます。<br><br>

個人輸入ならＪＥＴＲＯなんかのサイトを読めば<br>
色々と書いています。<br><br>

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<category></category>
<pubDate>Sun, 24 Oct 2004 18:50:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハリウッド映画と英語学習はそぐわないという話（英語学習記事）</title>
<description><![CDATA[<p>
誰だったか忘れましたハリウッド映画での英語学習はあまり
相性がよくないようなことを言っていたのを
覚えています。<br><br>

それは映画は会話であるから口語体は一番むずかいという
話でした。<br><br>
どこかで読んだか聞いたのですがわかる方がいれば
教えてください。<br><br>

さて、それはいいとして。<br><br>

問題はハリウッド映画は世界配給をしていますよね。<br>
つまり、万国共通すごいおもしろいとか恐いとか
思わせているわけです。<br><br>

これはアメリカが他民族国家で極端な話映画が分からないでも
内容が理解できるような映像を制作しているというのです。<br><br>

実際、スピルバーグはこんなことを言っています。<br><br>

映画の音を消して映像だけ見てもおもしろいと思える映画は
パワーがあるということを言っていました。<br><br>
判断基準はさまざまですが日本でしか理解できないような
ものではなく世界で理解できるから語学力がなくても
ある程度わかると言うことです。<br><br>

実際に字幕なしの映画でもハリウッド映画は内容が理解できます。
映像的なストーリーで見せているのでしょうね。<br><br>

ハリウッド映画というのは英語学習にそぐわないということではなくて
私はハリウッド映画英語を必要としない部分があるため
英語がある程度分かってしまえばいいので学習という
感じにならないという意味かも・・・。<br><br>

ただ、よく映画の英語を聞いていると汚い言葉は確実に<br>
覚えています。<br><br>

逆に詩のような言葉はあまり覚えていないですよね。<br><br>

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<category></category>
<pubDate>Sat, 23 Oct 2004 22:36:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>洋書学習で英語を覚える必要はない（英語学習記事）</title>
<description><![CDATA[<p>
以前、英語を勉強していた時に一番の難関は完全に理解する
ということでした。<br><br>

でも、今は完全に英語を理解するのではなく<br>
内容を理解するようにしています。<br><br>

そこでよく英語の達人が内容を推理することも<br>
英語力の向上に役立つということをいいます。<br><br>

しかし、それはちょっと問題があります。<br><br>

ズバリ！どうしても文法的な観点から読んで<br>
それから単語を読んでという感じで読みます。<br><br>

するとアウトです。<br><br>

多分、一冊読み終わりません。<br><br>

そこで私がやるのは単語を読む。<br><br>

その単語は太い文字やイタリック体になっているような<br>
単語だけ読んで読めたらいいのです。<br><br>

どうしてもこんなことを言うのかというと<br>
日本語の本も月１００冊ほど以前読んでいましたが<br>
ほとんど覚えているのはヒントになることだけです。<br><br>

アフィリエイトやオークションに興味があるなら<br>
何が儲かるのかどうすれば売り上げがあがるのかという<br>
それだけを考えてみんな読んでいると思います。<br><br>

でも、洋書になるとその目的で読まず、<br>
ただ英語の文字の意味を気にして読みます。<br><br>

日本語の本でも１００％も理解できないのですから<br>
私ならハリウッド映画の脚本の書き方を知りたいと<br>
本を読む時にどういう風にハリウッドのライターは<br>
書いているのかを絞って読むんです。<br><br>

するとストーリーの展開はこういう感じにするとか<br>
スピルバーグはこうやっているとかが<br>
読めます。<br><br>

つまり、実際に読んでいる部分は数えるほどしか<br>
ないし、読めない単語は辞書で引いてそれっきりですが<br>
意味ははっきりとおぼえているわけです。<br><br>

そうするとドンドンと抵抗感やアレルギーが<br>
なくります。<br><br>

こんなことにもっと早く気づけばもっと英語が<br>
早く好きになれたのにと思いますが<br>
なかなか本や人が言っていても自分が体験しないと<br>
理解できないんですよね。<br><br>

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<category></category>
<pubDate>Sat, 23 Oct 2004 22:33:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログという新しい情報発信（英語学習記事）</title>
<description><![CDATA[<p>
このサイトブログという形式です。<br><br>

更新が非常に楽なのでいいのです。<br><br>

ただ、初心者の方はライブドア、エキサイト、グーなどいろいろとある中の<br>
ブロウを試しにやってみてください。<br><br>

面白いのはたくさんの人が見に来てくれることです。<br><br>


では！<br><br>

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<category></category>
<pubDate>Sat, 23 Oct 2004 22:10:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>個人輸入をしてトラブルが出た時に一番英語を勉強しています。（英語学習記事）</title>
<description><![CDATA[<p>
個人輸入とは簡単な話が海外のネットショップから買うことです。<br><br>

例えばどこかの海外のブランド品を買うのですがこれが日本に<br>
比べてダントツに安いのです。<br><br>

ただ、問題はトラブルが起きた時です。<br><br>

イーベイも同様ですがこのトラブルが起きたら猛烈に相手が<br>
言っている文章が理解できない時に理解しようと必死です。<br><br>

普通な流すのですが相手が何を言っているのか分からないと<br>
抗議のしようがありません。<br>
そこで必死に辞書と文法書をめくって必死に抗議です。<br><br><br>


英語を勉強している人のほとんどは実は日本にいれば<br>
必要はないですし、海外旅行に行ってもほとんどの国は<br>
日本人が行ったことがある場所なら必ず日本人対応のスタッフが<br>
いたりします。
<br><br>
それとハワイなんか日本人がウジャウジャいるからあまり<br>
困らないことがほとんどです。<br><br>

そこで日本にいて唯一必要に迫られるのがこのような<br>
海外取引のトラブルなんです。<br><br>

トラブルを処理した時には達成感があります。<br><br>

別にトラブルがあったほうがいいわけじゃなくて<br>
アメリカなんか結構ショップがいいかげんな場合もあります。<br><br>

そこで抗議しないと泣き寝入りですからしっかりメール<br>
するのです。<br><br>

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<link>http://www.1banhope.com/archives/2004/10/post_29.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Sat, 23 Oct 2004 21:31:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>英語教師の意地（英語学習記事）</title>
<description><![CDATA[<p>
英語の先生が昔こんな話をしていました。<br><br>

今でも覚えています。<br><br>

先生は今でもトイレに辞書を置いておいて勉強してるぞ！<br><br>

という話を授業中にしていました。<br>
別に大したことを言っていると思いませんが<br>
デーヴスペクターは漫画で勉強したというのをどこかでやって
いました。<br><br>

どちらも意地というか趣味でしょうね。<br><br>

デーヴの場合はアメリカにいた時に日本語の単語一日１０個
覚えていたとか。<br><br>

今でも日本語を英語教師と同じで毎日覚えているとか。<br><br>

やっぱり、努力なのでしょうね。<br><br>

ただ、あんまり難しい単語よりもまずはどこかの<br>
簡単な単語を覚えたほうがいいというのは当然でしょうが・・・。<br><br>

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<link>http://www.1banhope.com/archives/2004/10/post_28.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Sat, 23 Oct 2004 21:24:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>暗記と暗唱（英語学習記事）</title>
<description><![CDATA[<p>
暗記するには二つあると思います。<br><br>

関連付けてということか繰り返し行って頭に叩き込むということでしょう。<br><br>

ただ、語呂合わせにしてもなんにしてもやはり一番のポイントは<br>
自分が好きかどうかでしょう。<br><br>

特に単語の暗記はかなり単調です。<br><br>

そこで色々と読んでいくと暗記名人はどのようにやっているのか<br>
ということです。<br><br>

それはイメージと結びつけるということです。<br><br>

このイメージがまたあいまいですがその方法とは<br>
簡単に言うと文字やシチュエーションで覚えるという<br>
方法らしいです。<br><br>

実際に英語を<A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=TUF55+3SCAB6+FQE+61Z82" target="_blank">イメージ学習する方法</A>が今流行しています。


司法試験で電車でいろいろと覚える時に<br>
電車から見るいつもの家にそれぞれ用語などを<br>
当てはめる。<br><br>

すると電車に乗ればイメージからおのずと<br>
思い出せるということらしいです。<br><br>

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参考
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<A HREF="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4882823594/rennariserapi-22">試験にパスする画期的テクニック―記憶力の世界チャンピオンが明かす18の秘訣</A>
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<link>http://www.1banhope.com/archives/2004/10/post_27.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Sat, 23 Oct 2004 21:13:44 +0900</pubDate>
</item>


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