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ロッキー青木のアメリカ挑戦(英語学習記事)
2004年10月31日
ロッキー青木は多分日本人経営者としてアメリカでソニーの盛田氏など
と同じくらい有名な日本人です。
ベニハナというレストランを起業して億万長者となったのですが
それまでにアイスクリームを屋台のような形で売ったりしたという
ことらしいです。
そこで彼の英語は全く上手いレベルではなかったらしいです。
ただ、レスリングをやっていてそこからアメリカで
夢を掴もうと躍起になってお金儲けをしていたとか。
そこで考えられるのが人間には欲があります。
その欲によって英語ではなくアメリカでお金持ちになるという
ことだけを考えていたので英語自体はそれに付随した
ただの付録だったのでしょう。
ロッキー青木のような英語がダメだった日系人が
アメリカで成功しているのはこのような英語より
さらに先にある目標があったのでその言語的な劣勢を
乗り越えたのでしょう。
果たしは私たちは英語の先に何を見出すのかと
考える必要があるようです。
参考
人生死ぬまで挑戦だ
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投稿者 ymlojpjp : 2004年10月31日 22:26