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映画で英語学習・勉強/ハリウッド映画で英語を勉強
2004年10月21日
映画脚本などを読む時に英語使うことがあります。
英語のセリフは全く勉強になりません。
むずかしいので英会話を勉強する時にも使えません。
だって、「シット」だの「ファ○クユー」だの絶対に日常会話でいきなり英語知数が低いのに
話したらぶっ飛ばされますよ。
では、実際に映画を見ていて勉強になるのは状況把握できる点です。
この状況でこのように使うのか~と思います。
映画ではないですが昔テレビのレポーターが「あなたは民主主義をあきらめたのか?」という質問を
言いました。
レポーターは「Are you give up デモクラシー」と言いました。
わ~、分かる!と嬉しかったものです。
それにギブアップってこう使うんだということを再発見しました。
当たり前ですがでもすごい大発見だったんです。
映画は全部分かる必要がなくてこのようにこの状況下でこのように使うのかということを
理解できる格好の教材ではないでしょうか?
ここでご指摘いただいたのでちょっと追伸です。
文法は間違っているのはOKだと思っています。
というのが意味が通じないといけないと思ったのと
日本人ってそういう細かいことが言えるけど会話ができないですよね。
レポーターの英語が変だなと思ったけどこれでも通じるし
これでも大丈夫なんだと思ったんです。
それで補足的。
とりあえず、がんばりましょう。
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投稿者 ymlojpjp : 2004年10月21日 15:43
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