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心理学も結局は英語が必要

2004年10月22日



心理学はどうしてもアメリカが最先端ということになります。

一大センセーションを起こした「羊たちの沈黙」という映画があります。
あの独特の異様な世界はある意味アメリカ心理学の象徴であるといえる気がします。

FBIが心理専門の捜査官なるものがあるわけで日本では最近カウンセラーと言うことを
ニュースなどで聞きますがこれは明らかなアメリカ追随?ではないかと思います。

催眠にしてもエリクソンという有名な人がいましたが日本にあるほとんどの情報はアメリカ経由で あるケースが多いですし、日本の心理学者の経歴にアメリカの大学名が入っていることが 少ないないのもそのためでしょう。


NLP(神経言語プログラミング)にして同じことが言えるといえます。

そうすると早く情報をつかみたいというのが心理学を勉強している人の常ではないでしょうか?

するとやっぱり洋雑誌、洋書ということになります。

最近、アメリカで催眠マーケティングという新しい表現が出てきています。

お客を買う気にさせるということですがこのような心理学系の情報は今後もアメリカ発でたくさん 提供されるんでしょうね。

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投稿者 ymlojpjp : 2004年10月22日 04:22

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